岩手日報総研に今月も掲載させていただきました。
今回のテーマは「県民性」でございます。
私たちには、地域や習慣によって“モノをため込む”傾向が
あるといわれています。雪国では長い冬に備えて買い置きする
習慣が強く、都市部では収納が少ないため循環型の暮らしが多いそうです。
「もったいなくて捨てられない」「どこから手をつけていいかわからない」
そんな声は地域を問わずよく聞きます。ため込むこと自体は悪いことでは
ありませんが、暮らしを圧迫してしまうことがあります。
そんな時こそ、プロの片付けサービスを活用してみてはいかがでしょうか。
”ため込む”から”活かす”暮らしへ。スッキリした空間で、気持ちも軽やかになりますよ✨
今月号もぜひご覧ください(^^♪